【見える化キャラバンVol.025】「外務省地方創生支援飯倉公館活用対外発信事業」

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平成30年12月7日(金)に東京都港区の外務省飯倉公館にて、
「地方創生支援飯倉公館活用対外発信事業『外務大臣及び福島県知事共催レセプション』」が開催されました。

 

当機構ではこのレセプションに出展し、駐日外交団、海外メディア等の出席者に対して福島イノベーション・コースト構想および福島ロボットテストフィールドの紹介を行いました。

 

現在整備中の福島ロボットテストフィールドのジオラマ展示では、出席者に興味・関心を持っていただきました。
「ロボットテストフィールドを訪れたい」「海外へ積極的に情報発信すべき」など、前向きなご意見をいただきました。
海外の皆さんが福島県を応援してくださっているという想いを直接感じることができました。

 

開催内容については下記のとおりです。

  • 1 日時:平成30年12月7日(金) 18:30~19:45

  • 2 場所:外務省飯倉公館(東京都港区)

  • 3 内容:
     〇福島イノベーション・コースト構想および福島ロボットテストフィールドに関するパネル展示
     〇福島イノベーション・コースト構想および福島ロボットテストフィールドのパンフレット等の配布
     〇福島ロボットテストフィールドのジオラマ展示
     〇「『福島ロボットテストフィールド』2018年度START! 」および「MIRAI2061」の放映

<イノベ機構ブースの様子>

<福島ロボットテストフィールドのジオラマ展示>

<ご出席いただいた皆さん>

機構では、福島イノベーション・コースト構想へのご理解を深めていただくため、情報発信を続けてまいります。
次の機会も多くの方に来ていただけることを楽しみにしています!