【移住支援センター】令和3年度福島12市町村への移住・定住促進に資するモニターツアー実施事業公募型プロポーザルの実施について

  • 交流人口の拡大
  • 入札・契約

令和3年度福島12市町村への移住・定住促進に資するモニターツアー実施事業について、公募型プロポーザルを実施いたします。

1 事業の目的
「ふくしま12市町村移住支援センター」では、福島県内の12市町村(※1)への移住促進に向けて12市町村への移住希望者が参加するモニターツアーの実施を通じて、移住希望者へ移住促進施策を広域的に展開することにより、移住者の増加を図る。
※1:12市町村とは、東京電力福島第一原子力発電所の事故に伴う避難指示等の対象となった市町村(田村市、南相馬市、川俣町、広野町、楢葉町、富岡町、川内村、大熊町、双葉町、浪江町、葛尾村、飯舘村)を指す。

2 委託業務の内容
 「令和3年度福島12市町村への移住・定住促進に資するモニターツアー実施事業業務委託」企画提案仕様書(資料3)のとおり。
  実施にあたっては、ふくしま12市町村移住支援センターと綿密な調整の上で進めるものとし、打合せを随時実施する。

3 業務委託期間
  契約日から令和4年3月29日(火)まで

4 委託費の上限
  18,600,000円(消費税及び地方消費税の額を含む)

<募集要領等>
【資料1】 プロポーザル募集要領

【資料2】 プロポーザル募集要領様式(PDF)

        プロポーザル募集要領様式(Word)

【資料3】  企画提案仕様書