廃炉
原子炉の解体から廃棄物の処分まで
復興に欠かせない、最先端技術の開発
#ABOUT
浜通り地域を中心に、
新しい産業と復興のカタチを
クリエイトする
国家プロジェクトです。
国や県、企業や大学、
そしてそこに集まる
面白い大人たちが手を取り合って、
未来のスタンダードをつくっています。
#FRONTIER
廃炉、ロボット・ドローン、エネルギー・環境・リサイクル、農林水産業、医療関連、そして航空宇宙。
この6つのフロンティアが、福島の新しいエンジンになります。
原子炉の解体から廃棄物の処分まで
復興に欠かせない、最先端技術の開発
ロボット産業が集まる地域へ!
再生可能エネルギー・
リサイクル技術の確立
ICTで進化するスマート農業
新規参入をサポート
地域を支える次世代医療機器の
開発・販路拡大
浜通りから飛び立つロケット、
そんな光景が日常に!?
重点分野をもっと詳しく見る
福島イノベーション・コースト構想とは
一歩先の未来に向けた技術がいま、
集結中。
「未来の自分」を決める、
羅針盤を探しにいこう。
#INITIATIVE
地域の課題を一緒に解決しながら、ここでしかできない学びを深めていく。
将来の自分につながるヒントに、そしてあなたの専攻や研究テーマも
「復興知」になるかもしれません。
全国の大学から21件の応募があり、その中から特に注目の3件が"重点プロジェクト"として選定されました。
DATA
「自分に何ができるだろう?」そのヒント、
福島にあるかもしれません。
起業・スタートアップ支援を
行ったプロジェクト数
200社/228テーマの
支援のうち、事業化された数
福島県沿岸部に立地した
企業の数
創出された雇用の数
5000人以上※上記は2026年3月23日 時点の情報です。
CASE
その他のイノベ地域のテクノロジーや
企業の取り組みについてはこちら
#MOVE THE WORLD
福島発のワクワクする6つのフロンティアで、あなたの「本気」をぶつけてみませんか?
あなたの頭の中にあるイノベ地域を舞台にしたアイデアの種、それだけで挑戦できるのが「イノベのたまご」です。
受賞すれば海外研修や専門家サポートも待っています!全国どこからでも応募OK。
2024年度には中学生の応募もありました!
「Fukushima Tech Create」
ビジネスアイデアコンテスト
(イノベのたまご)の詳細はこちら
新しいビジネスの可能性、
どこよりも高まっている福島。
まだ誰も知らない未来を、一番近くで見に行こう!
※募集期間が終わり次第、受付終了となります
短期滞在型インターンシップについて
福島イノベ機構では、企業や大学と連携した
さまざまなイベントを
開催しています。
※募集期間が終わり次第、受付終了となります
福島で学び、地域とつながっていく。
その最初の一歩を、ここからはじめよう。